For HINGIS、Form LINDSAY
大爆笑!最高!!
それは
「・・・今回は、全ての選手が抱いていた不満を、ヒンギスが代弁する格好となったわけだが、非難声明を出すにあたりヒンギスには何の躊躇もなかったようだ。以前、L・ダベンポート(アメリカ)が、「彼女(ヒンギス)は『まさかそんなことまで言わないでしょう』って思うようなことでも平気で言ってしまうのよ。」と話していたが、ヒンギス節は今も健在のようだ・・・。」
・・・・ふ~仲良しのLindsayだから言える言葉ですね~!
笑った笑った。
■Hingisといえば今日阿川さんとHingisの00年の記事をコピーしてきた。(阿川佐和子のガハハのハ・この人に会いたい3より)
99年の全仏に触れており、「あの時シュティフィは、球の跡があるのを知っていたのに、うろうろ歩き回るだけで気づかない振りをしていたの・・。」
まさに自分が当時感じていたとおりのコメントが!
Hingisのこのような発言を発見したのは初めて。衝撃的だった。あのせいで未だにいまいちグラフを好きとはいえないんだよなあ・・・。
■アキュラは・・・。お~無事ディメ勝ったか!
あれ?まだキムやってないのか。んじゃまた後で。
熱いぜ松岡修造氏!!
がミズノの企画で行われたので行った。
日程は五月の。。。半ばあたりだったかなあ。

熱心に高校生に受け答えする松岡氏。
当日はなんとかぎりぎりで整理券を手にいれられ、サイン会まで時間が空いていたので店内を物色し、コンビニで時間をつぶしてました。
時間が来て並ぶこと数分
松岡氏登場・・やっぱり大きい!
松岡氏はひとりひとり丁寧に、時間をかけ話をしてくださり、写真サービスまで行っていた。
松岡氏のサイン会には田沼先生の写真を持参してサインをお願いしに行った。
『懐かしいなあ・・・。コレは誰の写真なの?』
『はい、田沼先生のです!』みたいな感じでかなり緊張・興奮してました、自分。
松岡氏といえばやはり全英の対サンプラス戦だろう。その前の三回戦とともに、感激のひとしおでした。
詳しくは塚越亘氏の著、「松岡修造 九一九日の闘い 」や宮城編集長の著書などで。
あのときの模様が今日の
『オーラの泉』で放送されました。懐かしかったなあ・・・。
■このサイン会の帰りに
テニコレショップをご紹介させていただきました。
昭和中学校教諭、関根弘人氏にここに感謝させていただきます。
ほんとうにお世話になりました。どうもありがとうございます。












