なんと!テニス365ブログアクセス解析が変わってる!
井上康生選手、引退へ
寂しいっすけど、やっぱり凄かったなー。
鈴木選手のblogでちとじーんときましたね…
http://ameblo.jp/suzukikeiji/entry-10093231666.html
http://jp.reuters.com/article/sportsNews/idJPJAPAN-31567420080429
http://www.kosei-inoue.tv/
http://mainichi.jp/enta/sports/general/news/20080502mog00m050013000c.html
伊達さんのライジングショット番組
http://www.nhk.or.jp/spotai/onair/147/index.html
スポーツ史の一瞬
女王を倒したライジングショット
~テニス 伊達公子~
5月 3日(土) 午後 11時10分~
5月 5日(月) 午後 6時00分~
今ハニカミやってました。
えっ!?総合ないんかい!?
見れない(泣)・・・・
■伊達さんナンバーの記事
http://ameblo.jp/kimiko-date/entry-10090747535.html
ナンバー特集です。テニス専門誌とはちょっと違うんですよね、やっぱり。
AIG08出場予定選手発表と錦織会見
クルム伊達公子とカンガルーカップ
http://www.kimiko-date.com/top.html
0503
■内田暁ライターの記事がかつてなく熱い感じになってます。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/writing3/
http://sports.nifty.com/tennis/
この熱さ・・・読んでいてなにか鳥肌が立ちますね。
自分がテニスを好きになったきっかけも、伊達選手の活躍と、ヒンギスの台頭。
きっとあの伊達フィーバーをきっかけにテニスにはまってしまった人は、何万人もいるんだろうな。
きっとあの頃のことを思い出して、日本中興奮してるんだろうな。
どのニュースでも伊達さんがとりあげられて、あらためて日本人の関心の高さを実感します。
あの頃のインパクトの前には、フェドも錦織選手もメディア負けしてしまうのは、
しょうがないのかな、とも思います。
あの頃は本当に、テレビにかじりついて応援してました。
ぶっちゃけ学校もさぼって見てましたから。
そしてまたまたすみません。伊達選手はついに決勝にいってしまいました。
でも、それでもやっぱりちょっとヒンギスとかぶってみてしまう。
復帰直後は勝ちまくる。そりゃもう、とても嬉しいですよ。
でも、やっぱり、来年、いやもっと前か、勝てなくなって、なんだか辛くなってくるのは、正直厳しいものがあります。
「クルムがいるから、彼女は大丈夫だろう」
と、言ってくれた某お仲間には何気に感謝。
ファンってのは、本当に勝手なものだと思う。
タマリン・タナスガーン。勝てる可能性はあると思う。
うーん、記憶に新しいのは全英4Rの杉山vsタナスガーン戦かな・・。
相当すごい試合だった。この試合もきっとすごいことになる、かもしれない。
こうなったら単複優勝してほしい。
そういえば、田沼武男カメラマンはまた追いかけているのかなあ・・・?
0502
■めっちゃ激戦して勝っとる・・・。
すみませんでした。俺が間違ってました・・・。
次は海外選手のようで・・・。
海外の選手は日本人のようなプレッシャーはかけられないんじゃないかな?
0501
■ヒンギスとなんだかかぶるなぁ
まさか青山選手や藤原選手に勝てるとは思いませんでした。
でも中村選手は流石に無理でしょう…中村選手はヒンギスの復帰全豪でいうならキムみたいなものかな?
とにかく明日が楽しみだ。












